Drop files to upload
JPG, PNG, WebP, GIF, SVG — Max 10MB
Auto-expires — kept a few weeks, then cleared
GitHub README用 画像ホスティング
バイナリ画像をリポジトリにコミットするのはやめましょう。ImageToURLにアップロードして永続的なURLを取得すれば、リポジトリを軽量に保ち、クローンも高速化できます。
Markdownでの使い方
画像をアップロード
スクリーンショットや図をアップローダーにドラッグ&ドロップするだけで、CDN対応の永続的なURLが即座に発行されます。
URLをコピー
アップロード完了後、生成されたリンクをクリップボードにコピーし、Markdownファイルで使用します。
READMEに貼り付け
 のような標準的なMarkdown構文を使用して、GitHub READMEに画像を表示させます。
画像をリポジトリにコミットすべきでない理由
リポジトリの肥大化
Gitはすべてのファイルの全バージョンを追跡します。バイナリ画像は差分圧縮ができないため、.gitフォルダのサイズが急激に増大します。
クローンの低速化
git cloneを実行すると全履歴がダウンロードされます。大きな画像ファイルがあると、開発者が作業を開始するまでに数分待たされることになります。
差分(Diff)のノイズ
バイナリファイルはプルリクエストにノイズを加え、内容のレビューができないため、実際のコード変更の追跡が困難になります。
よくある質問
なぜGitHubリポジトリに直接画像をコミットしてはいけないのですか?
Gitはファイルの全バージョンを追跡します。バイナリ画像は効率的に差分を取れないため、変更のたびにファイルサイズ全体がリポジトリ履歴に追加され、.gitディレクトリが肥大化するためです。
外部ホストされた画像をGitHub READMEに追加するにはどうすればよいですか?
画像をImageToURLにアップロードし、永続的なURLをコピーして、標準的なMarkdown構文  を使用してREADMEに追加してください。
プライベートリポジトリでも画像は読み込まれますか?
はい。画像は当社のCDN上で外部ホストされているため、GitHubのアクセス制御とは独立して読み込まれ、パブリック・プライベート両方のリポジトリで問題なく動作します。
ImageToURLのリンクはGitHubのWikiやIssueでも使えますか?
もちろんです。ImageToURLのリンクは、Wikiページ、Issueのコメント、プルリクエストの説明など、GitHubがMarkdownをレンダリングする場所ならどこでも使用可能です。
ImageToURLがダウンした場合はどうなりますか?
当社は高可用性を備えたグローバル分散CDNを使用しています。画像は複数のエッジサーバーに複製されており、URLの永続性と信頼性を確保しています。